古代史教室見学会「上町台地に眠る遺跡群を巡る」

古代史教室見学会「上町台地に眠る遺跡群を巡る」

森の宮遺跡で、大阪市学芸員より縄文・弥生時代から古墳時代にかけての上町台地の変遷についての説明を受けます。そして、難波宮細工谷遺跡の発掘から見えてきた、古代の物づくりとしての都から、天下の台所と呼ばれるまでに至った、大阪発展の原点を探ります
連絡先 NPO法人フィールドミュージアムトーク史遊会
TEL: 090-3825-6412(事務局 至田)
E-mail:shiday@maia.eonet.ne.jp
開催日 2019年6月9日
日時 6月9日(日曜日) JR環状線・森ノ宮駅 北改札出口 10時集合
行程 JR森ノ宮駅~森の宮遺跡~越中井~難波宮内裏遺跡~難波宮大極殿~大阪歴史博物館(学芸員の遺跡説明・昼食)~太閤下水~寺島家跡~高津宮~高津宮跡~細工谷遺跡~近鉄・上本町駅(解散予定15時30分・約7km)
参加費 200円
その他 小雨決行・昼食持参・事前申し込み不要
リンク Facebook:フィールドミュージアムトーク史遊会
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